みなさん、こんにちは。加賀結衣です。
Python実践試験の合否状況・学習方法・試験に受かるためのコツ(人気セミナー動画)が公開されましたので、ご紹介いたします。
実践試験にご興味をお持ちの方は是非ご活用いただけますと幸いです。
Python実践試験の合否状況・学習方法・試験に受かるためのコツ(人気セミナー動画)
https://www.youtube.com/watch?v=-JEIhhh7T6U
さて今回も、Python 3 エンジニア認定実践試験関連のブログを順にご紹介いたしますので是非ご活用いただけますと幸いです。
【合格体験記】Python3 エンジニア認定実践試験に合格して分かった「Python Super Engineer」への最短ルート
1. まず結論:925点 / 1000点で合格できました
先に結果から。
Python3 エンジニア認定実践試験に 925点 / 1000点 で合格できました。
本記事では、
「Python Super Engineer」とは何か
どういう勉強をすれば最短で到達できるのか
を、体験ベースでまとめます。
2. 自分の背景・事前知識
まず、自分の前提を書いておきます。
Python歴:3年程度
Pythonでの データ分析・業務支援の経験はあり
一方で、エンジニアリング経験は浅い
個人開発が中心
チーム開発・設計レビューの経験は多くない
正直に言うと、
「Pythonは読めるけど、自信をもって“理解している”とは言えない」
そんな状態でした。
この続きは以下をご覧ください。
https://note.com/happy_book08/n/n6bb5486f6087
【合格体験記】Python3 エンジニア認定実践試験とは?試験内容・出題範囲・勉強法をまとめて解説(2026年版)
結論要約
実践試験は、Pythonを実務で使ううえで重要な「仕様」と「(主に)標準ライブラリの使い方」を問う試験です。
40問・75分・CBT方式、合格基準は7割。料金は**税込13,200円(学割6,600円)**が目安です。
主教材は**『Python実践レシピ』(技術評論社)**で、章ごとの出題割合と“除外範囲”が公式に公開されています。
9割以上(900点以上)の高得点で「Python Super Engineer」を名乗れる仕組みもあります。
「基礎文法はわかった。でも“仕事で使うPython”になると、どこを固めればいい?」
その疑問に、学習の芯(=主教材と範囲)を与えてくれるのが Python3 エンジニア認定実践試験です。
この記事では、試験スペック→出題範囲→勉強ロードマップ→申し込みまで、迷わない形でまとめます。
この続きは以下をご覧ください。
https://note.com/0101_engineer/n/n9d5f15559bd6
【合格体験記】Python3 エンジニア認定実践試験を受けるにあたって
合否
2026.01.18に試験を受け合格
コメント
webの練習問題と類似の問題が少なかった。
受ける人は、webの練習問題の範囲だけでなく書籍を片隅まで読むや、思いっきって1回受けてみるのが良いかも知れません。
今後
pytestなどの必要そうな知見は改めて勉強したいなと感じた。
この続きは以下をご覧ください。
https://qiita.com/orangina1018/items/c6c9730f55429d48176c
【Tips】生まれ変わるPyCon APAC、新PAO始動。イベントの開催予定は?
こんにちは、Pythonエンジニア育成推進協会 顧問理事の寺田です。私は試験の問題策定とコミュニティ連携を行う立場です。
このコラムを読んでいる方は、PyCon JPやPyCon APACについて聞き馴染みがあると思います。
PyConは世界各国で開催されており、日本で行われているのがPyCon JPです。PyCon APACはアジア太平洋地域で開催されるもので、開催地は毎年持ち回りで行われます。日本では2013年と2023年に開催されました。
以前のコラムで少しだけお話しましたが、このPyCon APACが2026年1月から新たな形態に生まれ変わりますので、今回はそのお話をさせて頂こうかと思います。
この続きは以下をご覧ください。
https://www.pythonic-exam.com/archives/10744
いかがでしたでしょうか?受験の参考になると幸いです。
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