Python試験(Python資格)

学びたい言語ランキング1位(*)のPythonの学習のチェックに
Python試験はいかがでしょうか?

※引用記事はこちらこちらをご覧ください。

Pythonは未経験者へのおすすめ言語、将来性がある言語1位にもなりました。

※引用記事はこちらをご覧ください。

各試験(各資格)の詳細は以下の各ページをご参照ください。
今後、試験・資格情報に追加・変更がある場合は、当サイトまたは公式Facebookページ、公式Twitterでお知らせいたします。

また各試験内容に関しての質問については公平を期するために一切回答できませんのでご了承ください。

【キャンペーン】受験宣言をしてPython書籍・データ分析書籍をもらおう!(2023年3月末日まで)
※実践試験、基礎試験、データ分析試験の主教材がもらえます。

ITSSについて

経済産業省が定めたガイドライン「ITスキル標準(ITSS)」のキャリアフレームワークと認定試験・資格とのマップに、基礎試験、データ分析試験ともに、職種:ソフトウェアディベロップメント、専門分野:応用ソフトのレベル1に掲載されました。

Python試験一覧(Python資格一覧)

PythonZen & PEP 8 検定試験
概要:PythonZen(The Zen of Python)とPEP 8に関する知識を問う試験
受験料金:無料
問題数:20問(すべて選択問題)
合格ライン:正答率70%
詳細はこちらをご覧ください。

Python 3 エンジニア認定基礎試験
概要:文法基礎を問う試験
受験料金:1万円(外税) 学割5千円(外税)
問題数:40問(すべて選択問題)
合格ライン:正答率70%
ITSS:職種:ソフトウェアディベロップメント、専門分野:応用ソフトのレベル1
詳細はこちらをご覧ください。

Python 3 エンジニア認定実践試験
概要:Pythonを実践的に使っていく上で重要な仕様やライブラリの使い方を問う試験
受験料金:1万2千円(外税) 学割6千円(外税)
問題数:40問(すべて選択問題)
合格ライン:正答率70%
詳細はこちらをご覧ください。

Python 3 エンジニア認定データ分析試験
概要:Pythonを使ったデータ分析の基礎や方法を問う試験
受験料金:1万円(外税) 学割5千円(外税)
問題数:40問(すべて選択問題)
合格ライン:正答率70%
ITSS:職種:ソフトウェアディベロップメント、専門分野:応用ソフトのレベル1
詳細はこちらをご覧ください。

Pythonとネットワークの自動化基礎検定(外部提携試験)
試験名:Pythonとネットワーク自動化基礎検定
主な対象者:配属前から配属3年目程度のネットワークエンジニアでネットワーク自動化の構築・運用を担当する方
試験時間:60分
設問数:40問(80問からランダム出題)
合格基準:7割正解
受験料金:1万円(外税)
※この試験は提携試験であり、試験会場が通常とは異なりますので、ご注意ください。
詳細はこちらをご覧ください

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